早口言葉

食用の菜の花が真っ盛りですね。

あの独特の苦みの混じった味がなんとも言えず、この季節はかなりな量を食べます。
だからいちいちスーパーでちまちました袋単位で買っていると高くつきます。

高くつくし、味も意外にそれぞれ違うのですね。品種も何種類かあるようですし、畑の土質によってもちがうようです。
オイラの場合はこの数年、気に入っている菜花畑に取りに行っています。

オーソドックスなお浸し、ベーコンなどとの炒め物、スパゲティにぶち込む、天ぷら、卵とじなどなど、早い話がなんでもありの食材ですので、たくさん取ってきても毎年、食べつくします。
食べきれない場合は、軽ーく茹でて、軽ーく絞って、1回単位で冷凍しておけば、かなり使い勝手がいいですね。

・・・というようなわけで、本日はお日柄もよく、今シーズン2回目の菜の花摘み。

画像


画像



画像

200円で小さめのレジ袋をくれます。それに目いっぱい詰め込んで・・・・・・
画像

3袋もあれば、しばらくはもつでしょう。

ここの菜花は全然アク抜きの必要がなくて、そのまま炒めてもおいしいので、我が家の御用達です。

菜花を摘みながら、早口言葉を考えました。

皆様もご一緒にどうぞ。舌を噛んでも責任はもちません。自己リスクで・・・・・

バナナなばなバナナなばなバナナなばなバナナなばな・・・・(痛てっ!)

"早口言葉" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント