生々しい傷跡

昨日の切開の跡をちょっと覗いてみました。

明け方はちょっと痛みがでましたが、もらった頓服を飲むこともなく、ぼくちゃん頑張りました。

ちょっと武骨ですが、なかなかしっかりと縫ってあります。
KIMG0515.JPG
KIMG0516.JPG

「おいしくなぁれ、おいしくなぁれ」

じゃなかった。

「早く治れ、早く治れ」

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この記事へのコメント

浜エクセル
2019年07月04日 14:38
凄い手術痕ですね。
昔、有名なブラジル人女性歌手が足の静脈瘤の手術中、亡くなると言う痛ましいケースがありました。
私は40歳代の時、山陰の大山(だいせん)スキー場で男性スキーヤーと衝突しそうになり、私は避けたのですが、その男は回り切れず、私の膝の上にスキー板が乗り上げ、エッジで負傷してしまいました。救助隊が駆け寄ってきてくれたのですが、これくらいなら自力で山裾の診療所へ行きなさいと言われ、麻酔もせず、縫われてしまいました。
切創部は幸い脂肪分が多く、あまり出血しませんでしたが・・・。
風船屋店主toHAMAsan
2019年07月04日 16:03
麻酔なしで、縫合されると痛いでしょう。私も一度経験ありますが、あれは針を突き刺した時よりも、そのあと、糸をじーっと引っ張られる時が痛くて無限の時間のように感じますね。