短パン爺ぃー

5月にはいりまして、それ八十八夜だ、立夏だとなるとさすがに暖気も安定してきましたね。


4月から、半袖ジャージ、短パンで走ったりしておりましたが、翌日は寒くて長そでにして・・・・という繰り返しでしたが、5月からは早朝でもあまり寒さは感じなくなりました。

若い人は4月から半袖短パンでしたがね。
オイラは自慢じゃないけど、ロージンだからね。前期高齢者、ふふん。
5月から、こんな長パンツから
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短パンに替えましたのですじゃ。
この角度で撮ると、足が長く見えるかな?遠近法。
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いやー風が足にあたって気持ちいいのなんのって。
脚はくるくる回しているので、血流がよくなって、意外と寒くないのよね。

さて、短パンに替えた記念に「短パンジジー」の食べる食べものはといえば・・・・

もちろん、「バンバンジー」しかないですね。

やりようによっては料理ともいえない料理ですけどね。簡単。

まずは鳥肉をササミでもモモでもなんでもいいから、適当な大きさの鉢にいれまして・・・・
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フライパンにいれて、外堀を水、紹興酒などで満たします。
別に電子レンジで蒸しても、簡単でいいのだけどね。ま、そこはそれ、ちょっとひと手間といいますか・・・
蓋をして、蒸します。
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適当に熱が通ったとおもったら、いったん鉢を出しまして・・・・
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改めて、フライパンにゴマ油をタラリタラリトータラリと垂らしまして
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鳥肉にを焼きながら、鉢底にたまった肉汁もかけます。
好みで胡椒などもパラパラパラリと・・・・
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適当に焦げ目のついたところでフライパンから出して冷ましておきます。
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これにポン酢でも、ごまドレッシングでも、焼き肉のタレでもなんでもかければ終わりなんですが・・・
一応、味噌、酒、砂糖、豆板醤などを・・・あと好みでマヨネーズもいいかも。
ぐちゃぐちゃとかき混ぜましてタレを造ります。
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一応、野菜でもっともらしく飾りつけなど行いまして・・・・
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鳥肉を適当に割いて乗っけて、タレをかけて
「はい!終わり」
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・・・・・・といいたいところですが、本日は特別に「分とく山」の野崎さんお勧めの合わせ薬味を作ります。
といっても刻んで混ぜるだけなんですけどね。
ネギ、大葉、みょうが、生姜、カイワレ
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適当に刻みまして・・・・・
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冷水に5分ほどつけて・・・・
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ザルで水を切ります。
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ちょっと量が多いのですが、1回作っておけば残りは密封容器にキッチンペーパーを敷いて、保存しておけば、1週間くらい使えますので、冷ややっこ、味噌汁、うどん、納豆、なんでもかんでも使えますので便利です。

それを棒棒鶏の上にぶっかけて・・・・・
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はい!完成です。


しかし、なんだね、バンバンジーと短パンジジーの駄ジャレをいうために、見苦しい足の写真を掲載したり、薬味を刻んだり、ご苦労さんなこったね。

時は金なりというけどね。

金はないけど、時間はたっぷりあるのよね。ふふふのふ

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