溺れる者は・・・・

今日は立春らしい、穏やかな天気でしたね。


今日から、5月6日の立夏までの間が、暦の上での春ですね。


立春と満月が重なった時に、満月に向かってお祈りすると、出世するらしいですよ。

それを「立春出世」といいます。    まったくのウソですけどね。


それはそうと、クレオソート。最近、日本のあちこちで密やかにささやかれている秘密のお話・・・・・・

「だんな、ここだけの話でっせ」 ひそひそひそ・・・・・・

満月の夜に・・・・

財布を空っぽにして・・・・・

満月に向かって空財布をうち振ると・・・・・

お金がぼこぼこ、がばがば、うはうは、入ってくるらしいのです。


溺れる者は、藁をもつかむ・・・・

たまたま今宵は満月・・・・・
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僅かに残った現金と、
残高僅かな銀行カード
全然信用余力のないクレジットカード
各種ポイントカード
すべて取り出しまして
スッカラカンの空財布・・・・・
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それを満月に向かってうち振りまして・・・・・
「春よこいこい、お金もこい。ついでに恋も飛んで来い」
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さて、財布が一杯になったら、何するかなぁ・・・・・
まず、成田のたこ焼き食べて・・・・・
新小岩のウナ丼食べて・・・・・
秋葉原の富士そば食べて・・・・・

いやだね、発想が貧困だな。



この記事へのコメント

C爺
2015年02月05日 22:10
いやいや風流ですね、月を見れる余裕です、一句詠めましたか?
月見れば ちじにものこそ悲しけれ わが身ひとつの・・・これは秋の詩だったかな?
月見=だんごですよね!やっぱり。

2015年02月06日 11:41
満月に金儲けを祈ろうと言うのですから、風流とはほど遠いですね(笑)。
月見れば 空の財布を打ち振りて わが身ひとつが儲かればよし