センチュリー試走
6月1日(日)に開催される「銚子センチュリー」。千葉栄町をスタート/ゴールとする160Kmのサイクルイベントですが、その試走が行われました。
5月25日にも最終試走がありますが、これは実質的には当日走れないスタッフが1週間前に走るということなので、コースの最終チェックなどは本日をもって最終。
とは言ってもほとんどの部分は今までの試走で確認すみなんですけどね。
ともかく、健脚組は、当日と同じ160km走行。オイラのような賓客じゃなかった、貧脚組は、途中合流の途中離脱もありという自由度の高い試走です。
自宅から車で1時間ほど。7:45に道の駅「多古」に隣接のアジサイ広場に到着。
アリャー
いつもはこの時間ならガラガラの駐車場がほぼ満杯。
なにか社会福祉関係のフリマをやるようです。皆さん準備に忙しそう。
あと10分遅かったら、危なかったね。ま、ともかく空きスペースに車をいれて、自転車を出して・・・・
さぁ、出発。
15Kmほど走ったところで海岸に平行なビーチラインにはいります。
飯岡自転車道の案内に従って海岸にはいって行きますと・・・・・・・
うわぁーいるいる。この季節はいるんだよねえ。ハマグリを採っている人達。
足でもぞもぞ探って採る程度なら、問題ないのかね。
2,3Kgほどはいった袋を持って帰路につくひともいます。
マンガをもって引っ張っているひともいます。あれはヘタするとつかまるのではないかなぁ。
漁業権を持っている人かなぁ。
投げ釣りをしている人もいます。うらやましい・・・・やりたいなぁ。
飯岡の浜辺で写真を撮っていると・・・・
お、向こうから来たのは、長老1号HDさんではありませんか。
長老も途中合流組ですが、本日115Kmの予定(思わずうつむく95KmのGG)
とても後期高齢者とは思えません。
「今日は調子がいいわ」といいながら
登り坂もどんどん登ってきます。
「地球が丸く見える丘」がこの辺では一番の頂上。
やったぜ。「今日は調子がいいわ」銚子だけにね。
元気が余って、ジャーンプ
オイラもつられて、ジャーンプ
これが地球展望館
飛び込み台のようなものは、日比友愛の碑。
あの飛び込み台はマッスグにマニラを目指しています。
なにか、ミサイルの発射台のようだね。
普段はフィリピンを向いているけど、ミサイルを発射するときは北朝鮮の方を向く・・・・てなわけないか。
天気がいいと、富士山も見えます。
この矢印はなんだって?はは、ばれたか。展望台によくある、「この方向には○○が見えます」という案内板ですね。見えたためしがないけどね。冬の晴れた日しか無理だろうね。
センチュリー当日は、ここがチェックポイント2になるとともに、スイカなどがふるまわれるエイドステーション。
キャンプファイヤーもできるのかと思って近づくと、これは芸術作品であるから触るなだって。へへー
こんなことをして遊んでいるあいだに、途中合流組、フルコース組も到着して昼食。
約2ダースほどの参加者。
食後休憩も一段落しまして、犬吠崎灯台と君が浜の脇を通り抜けまして・・・・・
この犬吠崎というのは、GGが子供のころから、関西でも有名でしたね。子供でも知っていました。
関西にもいろいろ岬はあるのですけどね。
犬吠崎は特別でした。
今のように国民皆がカラオケで頑張っている時代ではありませんでしたから、音痴は音痴のまま愛敬のある歌を歌っていたのですね。
「あいつは犬吠崎やなぁ」
「うん、相当な犬吠崎やで」というような具合ですね。
犬吠崎というのは、銚子の外れにあります。
調子っぱずれの人を、銚子の外れ、すなわち、犬吠崎といったのですね。
ま、それはともかく、帰りは平凡な広域農道を突っ走って、アジサイ広場に帰ってきたのでありました。
本日の走行95Km。あぁしんど。
5月25日にも最終試走がありますが、これは実質的には当日走れないスタッフが1週間前に走るということなので、コースの最終チェックなどは本日をもって最終。
とは言ってもほとんどの部分は今までの試走で確認すみなんですけどね。
ともかく、健脚組は、当日と同じ160km走行。オイラのような賓客じゃなかった、貧脚組は、途中合流の途中離脱もありという自由度の高い試走です。
自宅から車で1時間ほど。7:45に道の駅「多古」に隣接のアジサイ広場に到着。
アリャー
いつもはこの時間ならガラガラの駐車場がほぼ満杯。
なにか社会福祉関係のフリマをやるようです。皆さん準備に忙しそう。
あと10分遅かったら、危なかったね。ま、ともかく空きスペースに車をいれて、自転車を出して・・・・
さぁ、出発。
15Kmほど走ったところで海岸に平行なビーチラインにはいります。
飯岡自転車道の案内に従って海岸にはいって行きますと・・・・・・・
うわぁーいるいる。この季節はいるんだよねえ。ハマグリを採っている人達。
足でもぞもぞ探って採る程度なら、問題ないのかね。
2,3Kgほどはいった袋を持って帰路につくひともいます。
マンガをもって引っ張っているひともいます。あれはヘタするとつかまるのではないかなぁ。
漁業権を持っている人かなぁ。
投げ釣りをしている人もいます。うらやましい・・・・やりたいなぁ。
飯岡の浜辺で写真を撮っていると・・・・
お、向こうから来たのは、長老1号HDさんではありませんか。
長老も途中合流組ですが、本日115Kmの予定(思わずうつむく95KmのGG)
とても後期高齢者とは思えません。
「今日は調子がいいわ」といいながら
登り坂もどんどん登ってきます。
「地球が丸く見える丘」がこの辺では一番の頂上。
やったぜ。「今日は調子がいいわ」銚子だけにね。
元気が余って、ジャーンプ
オイラもつられて、ジャーンプ
これが地球展望館
飛び込み台のようなものは、日比友愛の碑。
あの飛び込み台はマッスグにマニラを目指しています。
なにか、ミサイルの発射台のようだね。
普段はフィリピンを向いているけど、ミサイルを発射するときは北朝鮮の方を向く・・・・てなわけないか。
天気がいいと、富士山も見えます。
この矢印はなんだって?はは、ばれたか。展望台によくある、「この方向には○○が見えます」という案内板ですね。見えたためしがないけどね。冬の晴れた日しか無理だろうね。
センチュリー当日は、ここがチェックポイント2になるとともに、スイカなどがふるまわれるエイドステーション。
キャンプファイヤーもできるのかと思って近づくと、これは芸術作品であるから触るなだって。へへー
こんなことをして遊んでいるあいだに、途中合流組、フルコース組も到着して昼食。
約2ダースほどの参加者。
食後休憩も一段落しまして、犬吠崎灯台と君が浜の脇を通り抜けまして・・・・・
この犬吠崎というのは、GGが子供のころから、関西でも有名でしたね。子供でも知っていました。
関西にもいろいろ岬はあるのですけどね。
犬吠崎は特別でした。
今のように国民皆がカラオケで頑張っている時代ではありませんでしたから、音痴は音痴のまま愛敬のある歌を歌っていたのですね。
「あいつは犬吠崎やなぁ」
「うん、相当な犬吠崎やで」というような具合ですね。
犬吠崎というのは、銚子の外れにあります。
調子っぱずれの人を、銚子の外れ、すなわち、犬吠崎といったのですね。
ま、それはともかく、帰りは平凡な広域農道を突っ走って、アジサイ広場に帰ってきたのでありました。
本日の走行95Km。あぁしんど。























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